「 シェルター 」 一覧

加害女性をどうする・・・

今年の夏のヌエック(国立女性教育会館)フォーラムにワークショップエントリーしたのは「加害女性の脱暴力支援」というテーマでした。と、審査で見事に蹴られてしまいました。ここ数年、毎年順調に参加できてたのに ...

お前が悪い・・・あんたのせいで・・・DVの本質

まあ、いろんな夫婦のトラブル、葛藤に付き合ってきました。暴力、借金、浮気、酒、ギャンブル、病理・・などなど。 暴力の渦中の夫婦には、シェルターを提供して一時分離したり、カウンセリングや、グループワーク ...

共同親権・・・なんで今更政府が?

先日、政府が共同親権について法制審議会に諮問するとかで検討する意向だとか。 巷には、やっと共同親権に向かう、これで離婚後も親権を奪われずに済む、なんて、政府のコメントを歓迎する意見もあるようです。 け ...

何があっても大丈夫 ?

昨日は日本橋で取材、講座、グループワーク、カウンセリングとびっしりな一日でした。取材は男性支援の状況について、そのお寒い現実をお話ししました。 ラッキーにも隣の席は空席だった夜バスも早朝に東京に。 講 ...

今日もいろいろありました

今日は朝一でペアレンティングサポート(面会交流支援)で事務所に。そのお仕事のあとは、プランターの水やり・・・なんだけれど、明日丸一日留守なのでこの高温・・・さてどうしましよ。 百均でペットボトルに装着 ...

女の加害者のケアには興味ないってさ・・ヌエック

今日はヌエック(国立女性教育会館)からフォーラムワークショツプエントリーの結果が封書で送られてきました。 なんと、ボツです。一応、応募多数で検討の結果不採用とのことですが、不採用の理由は触れられていま ...

DVはなおる・・・有効な支援があれば・・

今日のお仕事は一件のカウンセリングだけでした。数ヶ月前にシェルターを利用された被害者と、そのパートナーの数ヶ月ぶりのカップルカウンセリングでのご対面・・。とは言っても、お一人はスカイプで。 被害者を保 ...

会うのは何のため? 面会交流の意味

離婚や別居で一方的に子供と引き離された親にとって、引き離しは拉致や誘拐と変わらない残酷な現実でしょう。それは、今の日本の法律や制度が家族の一人一人の人権を保障しないものになっているから、当然といえば当 ...

いろいろありました。

ここ数日、ちょーバタバタ。まず、先月末に発症した風邪が、慢性化して気管支炎になってるとまではお伝えしたと思うけれど、ほんのすこしずつ症状はよくなってきてるけれど、喀痰のための咳が出やすくなって、けっこ ...

今日の楽しみ・・・

2018/04/10   -日常
 

気管支炎の症状は少しずつ緩和されてきてるけれど・・・ほんと長いねえ・・・休んでられないし、ぼちぼち体うごかしてます。 今日は、先日の大文字山登山で少しいただいてきた苔を使って、苔玉作りを。苔玉の材料は ...

Copyright© 日本家族再生センター , 2018 AllRights Reserved.