DVやモラハラ、デートDV等の暴力問題・家族を巡る不安や問題のためのカウンセリング・ワーク・シェルター等の複合的支援を行っています。

日本家族再生センター

「 暴力 」 一覧

反コロナ・反ワクチンの動き・・・

イギリスでは半月ほど前に100万人の反コロナデモが起きたし、世界中で反コロナの動きはあるけれど、日本では、なかなか反コロナ・反ワクチンの動きは大きくなりません。 https://www.youtube ...

自己受容・・・あるがままの自分でOKってこと!!

人の心は量子的とかパラドックスとか、私は人の心を説明するときにしばしばその発言をします。要するに、人は不一致や矛盾、不確実性やら偶然性を内包したカオス的存在で、その根本は決して合理的、かつ論理的な存在 ...

コロナ騒動・・・そんなの関係ねー♬ ・・戦場の暴力と憎しみ

先日の東京行きの夜バスの待ち時間に半年ぶりのシネマ「レッドスネーク」をみました。実話を元に作られた映画のようですが、二年ほどまえにも似たようなテーマの「バハールの涙」があったけれど、こちらは見逃したの ...

結局、家族は他人・・家族ファンタジーの解体と家族の幸せと

先日の日曜はかなりの雨だったので、日本橋でのセッションも参加者は少ないかな・・と思ってたけれど・・・   夜バスは雨の東京に到着・・・並木通りの桜は満開。   ミニ講座は「霊長類学や人類史から見た家族 ...

分離保護だけでいいの? ・・・・被害者の回復・・・

一昨日は女ワークを、昨夜は男ワークを・・・いずれもエゴグラムを行いました。女ワークでは渦中の被害女性のスカイプ参加もありました。その語りの生々しいことにもかかわらず、参加者は動じることなくみなさん傾聴 ...

マイサンクチュアリー・・・心の居場所

今日は女ワーク・・・リアル参加が五名、スカイプ参加が六名・・・うち男四名、女七名。お題は「マイサンクチュアリー」。自分のあるがままで心地よく過ごせる空間、安心や安全が確保される人間関係・・・などなど、 ...

怒ろう・・・感情の受容と言語化

昨日は日本橋は懐かしの蛎殻町のSBLなる施設でのセッション。九時からのミニ講座は、コロナワクチンの嘘についてとユングの影についてのおしゃべり。 自らの無意識に抑圧された感情が対面する相手に投影された場 ...

世界は変わる(Ⅱ)と、大阪ワーク中止のお知らせ

2021/01/18   -お知らせ, 日常
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あと二日に迫った米国大統領就任式・・・式典リハーサルは延期され、ワシントンDCは三万の州兵で埋め尽くされています。いくつかの州ではFEMAが非常事態宣言でスタンバイしています。 アンティファやBLM: ...

日本家族再生センター JAFAREC グルメナイト

感情の発露・・・ハイリスクで高度な回復のメソッド・・グルメナイト

昨夜は月一恒例のグルメナイト・・・当事者男女十数名が食べて飲んで、語り合うイベントです。もちろん、ハイリスクなので一般参加はお断りし、ワークやカウンセリングである程度、スキルアップした当事者だけのクロ ...

どうなるトランプ・・どうなるアメリカ・・・時は来たり

2021/01/14   -お知らせ
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トランプの声明も非暴力をとくだけで、選挙の行くすえ、大統領就任について特に大きなことは言いません。それをトランプの敗北宣言と見る人もいれば、來るときに備えるための時間稼ぎと理解する人もいます。 就任式 ...

女性に対する暴力の防止・・・・・で、いいの?

昨夜は大阪はドーンセンターで、女と男のワークでした。久々の参加の女性やスカイプ参加の方を含め、十名程の集まりになりました。 ドーンセンターはパープルリボンキャンペーン? で、あちこちでバープルカラーの ...

あるがままを語れる・・・受け止める・・・どんな話でもね

昨夜の男ワークは天気ももひとつだったせいか、多少出足は悪くて九人の集まりとなりました。が、新規参加の女性もいて女性三名・男性六名の集まりとなりました。 ワークのお題は、空白の吹き出しのふたコマ漫画の作 ...

飲んで、食って、笑って・・コロナを嗤うグルメナイト

昨夜は月一恒例のグルメナイト。オススメは鯖寿司、タコライス、鯛のカブト煮、などなど。   出足は悪くて、八時頃までにお客は数名・・・けれど九時近くになるとバタバタとやって来て、いつも通りの十数名に。 ...

頭じゃなくて、心ですねぇ・・・男も参加した女ワーク

昨日の女ワーク、男の参加が多くて、女三人、男三人の参加となりました。ワークはみずからの感情を理解するためのもの。 このふたコマの吹き出しのついたマンガの吹き出しに言葉を入れて、物語を作ってくださいとい ...

地方のDV当事者の皆様へ・・・お泊まりワークショップのご案内

DVやモラハラで、傷つけたり傷つけられたり・・・・このご時世どこの家庭に起こってもおかしくありません。そんなとき、とかく誰が悪いかどれほどひどいか、など、どちらか当事者のせいにされて、一方が加害者他方 ...

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