「 加害者 」 一覧

可愛い女・・・・

今日の女ワーク「可愛い女」で盛り上がりました。・・・・・ ワークの後、ランチの後のデザートは一昨日焼いたアップルパイ 子供や夫に対して暴力的になってしまう女性は、世間から非難されるし、本人も自分の暴力 ...

刑罰は何のため?・・・

日本では、ここ十年ほど厳罰化が進んで、修復的司法に変わりそうにはありません。DV法も然り、虐待に関しても厳罰化が進んでいます。 実際、被害者支援の人たちはDVは治らないから、被害者を保護して加害者を処 ...

支援の基本、巻き込まない、巻き込まれない・・・

人は誰しも、日々妄想して生きてるとも言えるけれど、それは家族幻想だったり、恋愛妄想だったり、学歴信仰だったり・・それぞれが幻想を分かち合えてるうちはいいけれど、ふとしたことで、幻想が相手と違うと気付い ...

子供を誘拐するのって・・・・ありなん?

子供の権利条約には、子供は両親に愛される権利があり、締約国はこの権利を保障しなければならない、と謳われています。日本もこの条約を批准しているのですが・・・・ 欧米では当然、この条約を意味あるものにする ...

夫がいないとなんと楽だか・・・・妻たちのつぶやき

昨日は女ワークでした。スカイプ参加も合わせて6名が参加。お題は自分の満足度。様々な項目について、自分がどれくらい満足できているか、グラフにして自己洞察してみましょうというもの。    私の満足度・・・ ...

救われてない女たち・・・・怒りや悲しみ、痛みからの解放

離婚後、別居後の女性のお話をお聞きすることも少なくありません。カウンセリングでは、半数は女性ですし、DVやモラハラのいわゆる被害者とされる方が多いのも事実です。 そんな女性の語りでは、長い間の夫婦関係 ...

自分を知る、自分を変える・・・問題解決の近道

今日の女ワーク、お題は「自己概念」「自動思考」に関するお勉強。そもそもDVだのモラハラだの夫婦間の問題が起こった時に、加害者は危険だ、あなたは悪くない、との言説が語られます。 それが過ちだとまでは言わ ...

孤立させない・・・・緊急対応の重要性

今日は米国に住んでおられる方のお話を聞かせていだきました。米国といえば以前も二年間ほど定期的にカウンセリングを続けていた方もおられます。いずれもスカイプによるテレビ電話です。 この一年ほど、英国からス ...

当事者同士の語り合い・・・

今日は、パーティー後のシェルター居残り組の母子と、面会交流中の父子とがセンターで交流。似たような年頃の子供は、初対面でもすぐに打ち解けて、楽しく遊びます。 親同士も、それぞれ離婚だとか別居だとか、いろ ...

司法は無力・・・家族問題の修復的解決

今日は多忙でした。カウンセリングが五件。今日お聞きした方達、調停中だったり、弁護士が絡んでたり、はたまたどこかの高額な加害者プログラムが絡んでいたり・・・。それぞれ結構長い間紛争が続いています。 長い ...

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