「支援・援助論」 一覧

あっちゃー 財布をなくしたよー 

昨日はヌェックでのイベントでのあと財布をなくしているのに気付きました。気づいたのは夜。今朝、朝一でヌエックに連絡したけれど、届け物はないのとのこと。あら残念。 現金が二万円近く入ってけたれど、キャッシ ...

喋った、食った、・・・満腹の一日 

今日は朝一で埼玉は武蔵嵐山のヌエック(国立女性教育会館)へ。十時からのワークショップのレジメ、資料づくりが終われば、すぐにワークショップの時間となりました。 オープン時には二十数人入ってたけれど、しば ...

離婚も悪くない・・DV男たちの気づきと成長と 

昨夜の男ワーク、ファシリはテルさん。お題は「自分の中のキャラクター」自分の心の中にはどんな感情があるか探して、それに名前をつけてみようというもの。 私は相変わらず、十人くらいのキャラクターが存在します ...

コントロールされたい女って? 

親子引き離しのケースでしばしばみられるのが、DV夫のコントロールから脱して親のコントロール下にはいる妻たちの存在。 この妻たちは実は、結婚の際は親のコントロールから逃れるために、夫のコントロール下に入 ...

人格障害の家族と暮らす・・・ 

私のところにはDVやモラハラの加害・被害当事者も多く来談に来られますが、しばしばその本人や家族の方が人格障害ではないかと思われる場合があります。 法的対立でかなりこじれる場合が多いようですが、法的な解 ...

再出発を応援しつつ見守りつつ・・・シェルター退所のママと子供達 

今朝は私が事務所に入る前早朝に、三週間ほどシェルターに住まわれてた母子が退所されて、メモを残しておいてくださいました。 一人では、迷ってばかりで決断も前進もできなかったけれど、様々な支援を受けて、新し ...

寝過ごした・・・ ソウルフルセラピーのおしゃべり

2016/08/17   -支援・援助論

今日は寝屋川のグループ主催の学習会、「ソウルフルセラビーを学ぶ-2」でおしゃべりでした。テーマは「世界って、社会って何なん?・・・量子から宇宙まで」ということで、私たちが常識として疑いもしない社会のあ ...

アイディンティテイーと苦悩・・・・敗戦の日に思う 

今日はいわゆる終戦記念日・・・終戦・・確かに終戦なのだけれど、私がこの言葉に違和感を覚えるのは敗戦を終戦と言い換えて、国体(国の仕組み?)を維持できたとすることで、国民の敗者の屈辱を少しでも和らげよう ...

いろんな人がいる・・・・受容的空間の不思議 

昨夜は珍しく土曜のグルメナイト。しかも盆休み。来週の金曜は某大学での夏季セミナーの講義で一日つぶれるので、前倒しで昨夜のグルナイとなりました。 さすがにお盆だけあって、いつもながらの満員御礼にはならず ...

傷つきは時間をかけて癒して 

DVやモラハラなどでの傷つきは大きな痛みを伴うし、回復も簡単ではありません。実際多くのケースでは、生育の問題や親のコントロール、職場の労働環境やら収入の低さ、保育や福祉のお粗末さ、などなど、様々な社会 ...

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