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やばいぞコロナ・・ワクチン

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以下の文は私が今度の日曜、東京セッションのミニ講座でおしゃべりするための資料。これが医学的にどれだけ正しいのかは私にはよく分からないけれど、考えれば考えるほど疑問の出てくるコロナ騒動・・・正しい情報をメディアも専門家も出さないしね。

コロナワクチンの問題点

新型コロナウイルス  covid 19   はいまだ世界で誰一人分離同定できておらず、その実態は確定していない。中国グループの発表したDNA コードに基づいて、PCR検査で存在を推定しているだけで、そもそもPCRは発明者のキャリー・マリスが言ってるように診断には使うべきではないし、使えない、というもの。また未発症者からの感染を発表したドイツのドロスデンの論文も、追試、検証されることなく、即日WHOがその発表に基づいて、未発症者からの感染がありうると世界に発信して、世界中が根拠ないまま、マスク、ロックダウン、ソーシャルディスタンスを言い出した。で、世界中でコロナ死亡のフェイクニュースが作られ、あたかも大量死が起こってるかのような危機感が煽られた。実際には厚労省の通達にあるように、どんな死亡でもPCR陽性ならコロナ感染死とカウントするように仕向けられた。アメリカではバイクで死んでもコロナ死とカウントされたり。事実どの国も超過死亡としてはコロナで死亡率が高くなっていない。妄想の感染、妄想の死亡ということである。日本でのコロナ感染死?も5000人ほどで、他の呼吸器疾患で死亡する数よりははるかに少ない・・なのになぜメディアはPCR陽性を感染と言い募り、不安を煽り続けるのだろうか・・そこには悪意があるとしか言えない。製薬企業、そしてその背後にある国際金融資本の意図である。コロナウイルスがいたとしてそれが集団免疫で問題にならなくなる前に、ワクチンを普及させ、ワクチンでコロナを退治できたという幻想を定着させたいとの思惑だろう。で、ワクチンを打たなければ、新たな感染者となって人々に感染させる危険人物になるとの妄想で人々を支配する、いわゆるワクチンパスポートを導入したいのだろう・・何のために・・人々の意思を完全に支配するために・・おりしも先日、プロジェクト・ベリタスというマイナーメディアが、CNNのメインスタッフと社長の意図を暴露した。その中で、コロナ感染死の数を誇張し繰り返し報道することで、恐怖を煽ることだ。トランプもそれで落とせたし、ワクチンも普及できた、次は気候変動で不安を煽ることだ・・との対話がなされていたとのこと。なぜCNNがそういう動きになるのか・・・それはWHOをはじめ世界を支配する経済エリートの目指すグローバリズムの行く末、世界統一政府の創造だろうか。ことはCNNだけでなく各国政府も同じ、拒否したのはベラルーシとセネガル?だったかの政府のみ。

新コロワクチンは mRNAワクチン。 コロナウイルスの実態が確認されてないから、そのウイルスの分離増殖、不活化あるいは弱毒化によるワクチン製造ができず、推論による遺伝子配列に基づいた遺伝子ワクチンを作るしかない。それはウイルスのスパイクタンパクを作る遺伝子を体内に入れ、その遺伝子(mRNA)が体内の細胞でウイルスのスパイクタンパクを作り、そのタンパク質が抗原となってウイルスに対する抗体をつくるという理屈らしい。

が、そもそも体内で産生されたスパイクタンパクに対して異物として抗原抗体反応が起こるのか、要するに抗体ができるのか、という疑問。さらにそのタンパク質産生がどこかで終わるのか、おわらずいつまでも再生産され続けるのではないかという疑問。さらにはその遺伝子が体細胞の遺伝子に取り込まれて、体細胞が遺伝子的に変異してしまうのではないかという疑問・・。などなど遺伝子ワクチンに対する様々な不安から、これまで遺伝子ワクチンは長い間認可されずにいた。けれど、今回のコロナ騒動に乗じて、安全性の確認もないまま世界中で承認されてしまった。

いずれにしても今回のコロナ騒動は、未知のウイルスが世界中に拡散されたのではなく、恐怖とPCRテストキットが世界中に拡散されたという言い方が正しいだろう。実はこれはダボス会議やらビルダー会議で何年も前から経済エリートによって企てられた陰謀なのだろう。キャリー・マリスの不可解な死によって幕開けするこの騒動・・もう実態は見え見えなんだけれど、テレビ新聞しか見ない人には全く理解できない、闇の真実なんだろうね・・あなた人になる?豚になる?

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