カウンセリング日記

どうなるアメリカ・・・そして日本・・・

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今、アメリカが水面下で激しく動いてる・・・民主党のなりふり構わない不正とそれを後押しするメディア・・・ことはこれまでは陰謀論と揶揄されるような物語が陰謀論ではなく、はっきりとした謀略であることが露わになりつつある。ディープステートによるクーデターと言っても過言ではないでしょう。

一週間ほど前に、シドニー・パウエルが怒りに声を震わせつつ「私はクラーケンを放つ」と語り、「選挙集計マシンのドミニオンがドイツで押収されたが、いい人か悪い人かどちらから押収したのかわからない」と曖昧な表現をしていたので、語りに根拠が薄く、信憑性が疑われていました。

けれどここにきて、軍関係者の発言から、ドイツのCIA施設に米軍の特殊部隊が突入し五名が殉職、CIA側も一名が死亡したとの発言があり、その作戦を指揮していたのが米軍のサイバー戦部隊の「クラーケン」だとのことらしい。それはCIAにもFBIにも秘密裏に進められた作戦だけれど、ディープステートはすでにCIAもFBIも支配下に置いているわけで、全米の行政や司法もかなりディープステートに侵されているとも言えるでしょう。でなければ、あれほどの大掛かりで大胆な不正もできないでしょう。

ただ、彼らの誤算は、トランプの得票があまりにも大きくて、それをしのぐには不正が露骨なものにならざるを得なかったということと、彼らの企みをトランプは初めから理解していて、あからさまな不正をさせることで、敵味方をはっきりさせ、隠れていた敵の醜い姿を露わにして、叩くというトランプの戦略に気づいてなかったということ。最高裁判事の急死、保守派判事の入れ替えがあったこと。もっとうまくやれるはずだった・・・オバマ二期目のように・・・。

これまで、いろいろ黒い噂はあったけれどもまさかそんなことは・・・陰謀論でしょ・・とアメリカ市民も真剣に考えてこなかった、その闇が、現実のものであり白日の下に晒されようとしているのが、いまのアメリカです。これまでメディアから真実を知らされなかったアメリカ市民が今、正義を求めて声をあげ、かつディープステートの連中が逮捕投獄されることになれば、世界は、とりあえず、金融資本の支配する恐怖の世界にまっしぐらに行くのは避けられるかもしれません。ついでにコロナ騒動も連中の企みだから、あっさり収束するのかもしれません。

とはいえ、連中も簡単に引き下がるわけではないだろうし・・・どうなることやら。何れにしても、大きな世界的な困難が待ち受けてるように思うのは私の杞憂?  だったらいいんだけれどね。

今日は久々に4件のカウンセリングでした。シェルター定食は鶏照り焼き定食でした。皆様もお疲れ様でした。

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