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真実は如何に・・・・日米開戦の闇  真珠湾は罠?

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81年前?の今日12月8日に山本五十六がいきなり真珠湾を奇襲攻撃して、それまで、日本との戦争を望んでなかった米国市民が一気に日本との開戦を望むようになりました。この事件、日本では、日本軍が無謀な戦争を仕掛けたと理解されているようですが、最近いろいろ公開された情報から、事実はそんなに簡単ではなく、当時日本軍はアメリカとの戦争は無理との理解があって、むしろ、アメリカやソ連の中に、日本を潰すために戦争を始めたい人たちが、その人たちが山本五十六やその背後にいる人物を動かして、日米開戦のために真珠湾攻撃を行なわせた、ということのようです。要するに日本ははめられたのです。

明治以降、急速に拡大した日本に対して、脅威を感じた国際金融資本は、日本にアジアの利権を取られないよう、日本を潰すために、真珠湾攻撃を画策したということのようです。

こう言ったことも、いまでこそ、ネットを探せばいろいろ情報は出てくるわけですが、これまで戦後一貫して日本の政治も経済もメディアもジャパンハンドラーに操られていて、国際金融資本・・・いわゆるディープステートに不都合な情報は表の情報からは出てきません。今も然りです。コロナ・ワクチン騒動もその構造にあり、表の情報からは真実は報道されません。

そして今、米国では下院で共和党が過半数をとり、ツイッターをイーロン・マスクが買収して以降、ツィッターをFBIが支配して、情報操作していた闇をイーロン・マスクはぶちまけてしまいました。

オバマ・バイデン・・を使って、世界支配を目論んできたディープステート・グローバリストにとって、反グローバリストであるトランプが次期米大統領になられると、自分達の目的が達成されなくなるとの危機感を感じているようで、なりふり構わない動きになっているようです。

ヒラリーやバイデンの犯罪にはいっさいお咎めなしなのに、今になってトランプ家族の会社にいきなり有罪判決が出されたのもその一環でしょう。なんとかしてトランプに対するイメージを悪くしたいとの策略です。けれど、アメリカ市民はうすうす、バイデン民主党の嘘や犯罪に気づき始めているし、日本でもコロナ騒動に関して政府・メディアの発表に疑問を持つ人が増えてきています。

ヨーロッパでも、これまでのリベラルな政府に対する反動的な動きが市民の中に多くみられるようになってきています。ウクライナ支援で自分達が生活できなくなるのは本末転倒、ということで、反政府的な動きがあるようですが、政府はそれらをつぶすのに必死なようです・・・が、多くの市民は戦争やめてはやく生活を取り戻したい、この冬を生き延びたいというのが本音でしょう。

これからは、右とか左とかいう対立軸ではなく、人権無視のグローバリズムに加担するのか、反対するのか・・その視点で社会の動き、メディアの情報を見るべきでしょう。グローバリストはとんでもない、罠をでっち上げて世界を騙すのが常、そのせいで多くの市民が殺されていったという事実に学びたいものです。私たち一人ひとりの命や暮らしを守るために、今私たちができることは何か・・それは真実に目覚めること、真実を伝えること、金や権力の嘘に惑わされず、長いものに巻かれないように、自分の意志をしっかり持つことです。真珠湾・・・この日に思いを馳せた私です。

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