「 被害者 」 一覧

女と男のすれ違い・・・対話不全の調整・・

昨日もちょーハードな一日。14時間ほどぶっ通しで喋ったり聞いたり、しながら料理もしたり・・・ほんと休みなしでした。 語り合うテーマはもちろん家族問題、壊れた家族を再構築するための戦略会議だったり、壊れ ...

なんだかんだと忙しい・・

今月もなんだかんだと忙しい。今月もすでに二十件ほどのカウンセリングとなってるし、緊急なシェルター利用もあったり、メールや電話の対応もけっこうあります。 それぞれに、いろんな悩みや困難を伝えてくれるけれ ...

女の加害者性に対するケア・・

現在の法律や制度・意識は加害者は男で被害者は女という前提で成り立っています。男性の被害者や女性の加害者は存在しない者にされていますから、当然支援もありません。もちろん、男性の加害者にもまともな支援はあ ...

飯田でおしゃべり・・・・みんな嬉しい修復的支援

昨夜のグルメナイトは二時ほどでお開きとなり、お片づけを終わって帰宅したのは三時頃、お風呂に入って寝たのは四時。寝過ごさないように二つのアラームをせっとして・・・起きたのは七時。朝一で事務所によって、用 ...

Problems in the existing support for women…

Problems in the existing support for women… May 4, 2017 In the upcoming Men’s Counselling Lecture Me ...

死にたい女・死ぬ男

先日の座間の殺人事件の被害者の多くは自殺願望をほのめかしてた女たちで、容疑者は自殺サイトで知り合った被害者を自宅に招きいれて殺害しています。容疑者は「本当に死にたい女はいなかった」「同意なく殺した」と ...

女と男の地位・・ジェンダー指数の意味するところ

先日報道されたジェンダー開発指数が日本は114位で昨年より3ポイント下げたとか。もちろん、先進各国の中では最低、多くの途上国よりも下位にあります。これを見ると、日本の女が男に差別されて不幸な状況にある ...

長野でおしゃべり

ここ十数年離婚をめぐる家族の悲劇は増えこそすれ減ることはありません。離婚できないばかりに苦悩から逃れられない被害者にとって離婚は一つの救いです。けれど、離婚後の苦悩が生ずる可能性があることもまた事実で ...

生きる意味がわからない・・・

先日の猟奇的な殺人事件、容疑者の行動が理解しがたいがゆえに人々の好奇心をそそります。理解不能な状況は人々の不安や怒りを生じさせ、情報に対するニーズは高まり、メディアには美味しいネタになります。 殺人事 ...

恥かし、悲し・・・腐れニッポン

神戸製鋼・ニッサン・スズキ・・羽曳野市の府立懐風館・・もう恥ずかしいを超えて悲しい・・当たり前の常識が腐敗した管理システムに置き換わってしまった。国民の多くが責任回避、事なかれ主義、権威にへつらい、弱 ...

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