DVやモラハラ、デートDV等の暴力問題・家族を巡る不安や問題のためのカウンセリング・ワーク・シェルター等の複合的支援を行っています。

日本家族再生センター

「 支援 」 一覧

ホットライン・・電話相談員養成講座、参加者募集

DVモラハラホットライン開設から一年ほどが経過しました。ホットライン拡充のために電話相談員養成講座を開催します。 DVやモラハラなど家族間暴力は、防止法施行後も減ることはありませんし、加害者に対する脱 ...

分離だけでは終わらない・・・善悪二元論では解決不能

私は以前から、支援に善悪を持ち込まないとか、ジャッジしないとか、メンズカウンセリングの基本としてそれを語ってきてますが、世間の人にはなかなかそれが通じません。加害者は悪者だから、処罰するなり排除しなけ ...

海鮮丼って・・・こんなのかな

2022/07/30   -お知らせ, 料理
 

退院後にお見舞いを兼ねて、いろんな方がいろいろ届けてくれたり、差し入れしてくれたり。それはそれでありがたいし、私に対するいろんな思いが伝わってきて私にとっても嬉しいものです。 特に、私の支援で困難を乗 ...

問題が問題だ・・・真の原因と解決法

私のところには、いろんな問題を抱えて困り果ててる方達が問題を解決しようとして来られます。その方達、夫だったり、妻だったり、親だったり子供だったり、そんな家族のことで悩んでおられたり、仕事のことや、お金 ...

やばっ メールが使えない!!?

今日は突然、いつも使ってるメールの送受信ができなくなって、大慌て。メールソフトのアカウントからパスワードから、あれこれいじっても修復どころか、ますます拗れてしまいました。で、たまたま近くにいた知り合い ...

久々のカンファレンス・・・

昨日は三ヶ月に一度のメンズカウンセリング認証研修会、いわゆる事例検討会とかカンファレンスとかいうやつ。私は病室からのリモート参加。この研修は、グループワークや講座とは違って、一般非公開、会員のためのク ...

やばっ、最悪は続くよ・・・どこまでも

さきほど、Drから先日の生検の結果と今後の治療方針の説明を受けました。結家としては前立腺癌の細胞が腰椎とか股関節とか何箇所に骨転移してて、当面は抗男性ホルモン薬で、腫瘍を抑制し放射線も併用するとのこと ...

騙された・・・国連も政府も政治家も・・・

今、メディアはウクライナ戦争のことばかり言い立てているけれど、コロナ騒動からウクライナ戦争のとばっちりで、とんでもない状況になってる国々もあると思うけれど、それらについてメディアは一切報道しないしね。 ...

メディアが語らないことを「知る」 ことで見えてくる真実

2022/05/24   -お知らせ
 

コロナ騒動にしても、ウクライナ戦争にしても・・古くは明治維新や太平洋戦争についても、私たちは真実について何も知らされていませんでした。問題なのは、何も知らされてないことを知らないことです。何も知らない ...

貧乏だ・・けど、なんとなく幸せ♫

2022/05/15   -料理, 日常
 

もうねー、坐骨神経痛がちっとも良くならなくて、右脚を動かすたびにビリビリと電気が走って筋肉が痛むという感じ。神経がどこかに当たって刺激されてるんだろーなー。自然治癒するか・・すると思って様子見つつ、自 ...

明日は品川・・・メンカン講座で会いましょう

明日はメンズカウンセリング講座。メインテーマは「権力とセラピー」です。が、二ヶ月ほど前にアメリカの治療共同体「アミティー」の代表ナヤ・アービターが逝去されたことを偲び、アミティーのドキュメントビデオを ...

当事者が支援者になる・・・メンズカウンセリングでは当たり前だけれど・・

当事者が回復して、支援者になることで、クライアントに対して深く共感したり、権力を伴わない対等な支援が可能となります。けれど、世間の価値観や支援者養成のシステムでは、それはとても難しいこと、ある意味不可 ...

無事終了、日本橋セッションは三ヶ月ぶり・・

昨日は、三ヶ月ぶりの日本橋セッション。二月、三月は坐骨神経痛やら、感染症やらで全く動けず、さとうさんにファシリを任せて私はお休みしてました。今はまだ坐骨神経痛は、完治してなくて、なんとか痛みに耐えなが ...

金が飛んでいくー♬

いやー、金がなくてもなんとかなるって、私の信条だし、なんとかなってきたけれど・・昨年度の再生センターの収支は40万ほどの赤字でした。 もともと大した収入もないけれど、支出も切り詰めてるので、プラマイゼ ...

感情に流されるな・・・DVも戦争も

DVやモラハラなどの家族間葛藤の問題に関わる時、えてして、誰が悪いかジャッジして、悪者を排除するか、制裁することで、弱者のために正しいことをした、と自己満足する人が大多数ではないでしょうか。いわゆる被 ...

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