DVやモラハラ、デートDV等の暴力問題・家族を巡る不安や問題のためのカウンセリング・ワーク・シェルター等の複合的支援を行っています。

日本家族再生センター

お知らせ 日常

ほらほら、やばいことになってる・・・ワクチンの恐怖

更新日:

二週間ほど前にワクチン接種券なるものが送られてきました。

高齢者の私は無料で新コロワクチンを接種できるというもの。何も知らずにコロナを恐怖し、ワクチンでコロナの恐怖から解放されるとマジで考えてる老人には、とてもありがたいチケットなんでしょうねえ。

メディアは日本のワクチン接種率がとても低いと訴え、ワクチン接種をもっと積極的に進める様、キャンペーンをしています。それがとんでもない犯罪行為の様に思うのは私だけではないでしょう。

で、今日みたユーチューブ動画でポジティブエボリューションのめいこさんが紹介してくれた動画がとてもいいので紹介しますね。

https://rumble.com/vglqkt-27888077.html

https://rumble.com/vgu5u1-germany-and-eu.html

ドイツではワクチン接種が進められているけれど、高齢者施設でワクチン接種後の死亡や重症化が半端ない数字となっており、またワクチン接種した施設が多数の死亡者を出しているだけでなく、コロナ感染も拡大しているという現実です。

ワクチンはコロナ感染を予防するためのものなのに、接種したら感染拡大するなんてどうにも矛盾しているのが現実です。

ドイツ政府はコロナから国民を守るために動いているのではなく、ワクチンを普及させるためにはどうすればいいか、という視点で動いているという事実が、当地の専門家会議の議論を内部告発した暴露本で理解できます。

ここまでくると、コロナに限らず、様々な「ワクチン」というものそのものに対する疑問も出てきます。そんなの陰謀論だと一蹴されそうな考え方ですが、陰謀論と思考停止することはとても危険なことと、理解できるのではないかと思う私です。船瀬さんの「ワクチンの罠」も決して、ありえない話ではありません。

ことは、ドイツだけの問題ではなく、日本もまた同じ。各国政府は国連・WHOそしてそれらを操るグローバルエリートによって支配されていて、政府だけでなく、財界、メディア・など金と権力で支配された組織によって、ワクチン接種が進められています。

なぜ、そこまでしてワクチンを普及させたいのでしょうか・・・ワクチンを通じて、経済的利益だけてはなく、民衆の思想支配につなげたいのでしょう。日本政府で言えばスーパーシティー法案やムーンショット計画に謳われる民衆の「支配」でしょう。

これから、日本でもこのままワクチン接種が普及していけば、日本もまたドイツの様な悲劇が起こるだろうけれど、それはメディアは報道しないだろうし、政府も専門家も真実を語ることはないでしょう。・・・となると、私たちはどうすればいいのでしょう。とりあえず、身近な人に真実を伝えること、悲劇に陥った当事者に対して、寄り添いつつ真実を伝え、その体験をみんなに伝えていくこと・・この様なことからスタートしていきたいと思うのです。

ブログランキング参加しました。読んで良かったら、ぽちっしてね♫
にほんブログ村 家族ブログへ

-お知らせ, 日常

Copyright© 日本家族再生センター , 2021 AllRights Reserved.