日本家族再生センター

騙されないで・・恐怖に支配される私たち・・

日本ではまだまだだけれど、世界ではコロナ・ワクチン騒動の闇が少しずつ暴かれていて、コロナ・ワクチン騒動以外でも、ウクライナ問題にしても、2020選挙不正に関しても、9.11にしても、それらの事件が闇の勢力=ディープステートによる企みであって、それが政府・メディアによって隠蔽されてきたことだったと、少しずつ、情報が表に出てくるようになり始めています。個々人が情報発信するSNSというツールが発達したということもあるでしょう。けれど、そのツールさえ、彼らはビッグテックを使って人々を操作していました。

そう、彼らが世界を支配する方法は、経済や、政治家、メディアを使って、時にはヒットマンを使って、自分達に都合良い情報を流し、不都合な情報は握り潰す・・従うものには餌を与え、従わない者は排除する・・・ことです。J.F.Kや安倍くんはもちろん、中川昭一やキャリー・マリス・・・ヒラリークリントンの闇を暴こうとした多くのジャーナリスト・・・タレントの三浦・・などなど、その多くは自殺や事故死として処理されますが、詳しくは捜査されることはありません。

政治的力で捜査や報道が止められるからです。JAL123号便の撃墜事件を中曽根が墓まで持って行くと言ってたのは有名な話。真実を知ること、伝えることにはリスクが伴うし、めんどうなこと、影響力のある人にとっては命懸けのことかもしれません。そして私たちも、コロナ騒動のように、実態が定かではないのに、恐怖を煽られ、マスクしたり、安全性もわからないワクチンを接種したり・・・。

これまで数百年、世界はそんな闇の力に支配されてきたけれど、これから一人一人が完全に思考も行動も支配されるディストピアがやってくるのか、個々人の自由や尊厳、文化や伝統が尊重される世界が訪れるのか・・・現在はその分岐点に差し掛かっているのかもしれません。そして今、未来を私たちのためのものにするには、真実を知り、伝え、自分で考え行動し、助け合うこと、分かち合うことが大切なことでしょう。

まずは真実を知ること、伝えることからですね・・・先日のCPACで、ファイザーの内部告発者のスピーチがとても素晴らしいものと、ネット上で拡散されていました。「私は恐怖に支配されない」との勇気のスピーチです。

https://twitter.com/oikawa_yukihisa/status/1632701362399215616