日本家族再生センター

コロナ茶番・・ロックダウン・マスク・ワクチン・・全部嘘

アメリカではドクターファウチの嘘が暴露され、彼は、危険だからアメリカで禁止されたウイルスの感染毒性強化実験を武漢の研究所にやらせていただけでなく、マスコミを先導しコロナ感染の治療薬の普及を阻害した。

いったい彼は何をしたのか、そして今更その正当性が認められたトランプの発言を当時のメディアはなぜ否定して、非科学的な政治判断に加担したのか・・闇は深まるばかり。これは、製薬企業、金融資本、ディープステートの企んだ世界的なパンデミックによる世界の政治経済の解体再編への悪意ある企みのように思うのは私だけではないでしょう。陰謀論と思考停止するのはもはや危険なところまで来てしまいました。

そんな中、世界では希望の光も見え始めています。英国の100万人デモです。マスクもしないし、太陽の下で人々はフリーハグを交わし、ワクチン反対、ロックダウン反対、自由賛成・・と訴えています。

https://www.youtube.com/watch?v=8gz_GRwZ-KI

https://www.youtube.com/watch?v=M-zphTqOub8

折しも米国のテキサスでは、三ヶ月前に州知事がロックダウン、マスク強制、ワクチン強制、などを無くす判断をしました。当時の科学者もメディアも政府もその判断を、非科学的、馬鹿げた判断、危険行為、と批判しました。が、現実には、感染者数も死亡者数も激減していきました。いったいこれはどういうことでしょう。

新型コロナウイルスは未だ誰一人として、その存在を分離同定できていません。患者らしき人から得られた、ウイルスらしきものの遺伝子配列を、PCRでチェックして陽性だったら、コロナ感染と称しているだけ。新型コロナに限らずコロナウイルスは昔も今も多様に存在するし、日々変異を繰り返しています。政府・メディアの煽る新型コロナはいったい何なのか、真実はまだ明らかにされていません。

とは言え、多くの死亡者が出ている現実があるけれど、これも、他の疾病を持つてる人が恐怖に煽られて、医療に殺到し、かえって医療の混乱が発生して死亡者が一時的に増加しただけ、という考え方もあり得ます。というのはコロナによる超過死亡は確認されてないどころか、死亡数は減少しているのですから・・どの国も。

この混乱に乗じて、治験中のワクチンを緊急使用許可として、市民に強制しワクチンパスポートのシステムを作るという政治的な動きをWHO、各国政府が志向しています。その背後で、治療薬を禁止し、虚偽の感染者数を日々発表して恐怖をあおるメディアと、ロックダウンだのマスクだのソーシャルデイスタンスだの何のエビデンスもない非科学的な政策で経済を破壊しようとする各国政府と。

このような陰謀に対して、その嘘に気づき真実に目覚めた人たちが世界中で声を上げ始めています。そのひとつが英国の100万人デモです。

もう気付こうよ・・コロナは嘘だって・・・明るい太陽の下、新鮮な空気を吸って、みんなで楽しくおしゃべりして、食べて飲んで、笑いあって、握手してハグして・・・幸せになろ