日本家族再生センター

どうもおかしい・・・アメリカ大統領選・・・

先日のブログではアメリカも日本も腐ってると書いたけれど、いろいろ情報を集めてみると、どうもそんな簡単なものではないらしい・・・。不正が単に個人の思惑や一部組織の利益で動いているというのではなく、クーデターに近い動きであったということ。

表面的には民主党がバイデンを大統領にするために、大規模で組織的な選挙対策(不正)を行なったということだけれど、その背後には、民主党を動かすために金を出した者がいて、その利権構造はグローバリズムとリンクしています。

バイデンはもともとチャイナと利害を共有してますから、表向きチャイナを批判しても裏では、相互の利益のためにアメリカ国民の利益や安全を売り渡す政策をとるでしょう。それはすでにオバマの時代から見られたことです。

そのアメリカとチャイナの間を取り持つのは、金を使って世界を支配する金融資本です。これは今に限ったことではありません。江戸末期、若い外様の侍をけしかけて幕府と薩長を争わせて、相互から金を毟ったり、明治維新というクーデタを起こしたり・・・かように、ここ数百年、金や通貨発行権を使って各国政府をコントロールしてきたのが、ロスチャイルド家です。それは今も同じ・・・

むしろ、その支配構造は最終段階に来ているのかもしれません。世界中の富を手にしつつ、一部のひとの永遠の楽園とそこで永遠に搾取される下級市民、さらに不要な人々を抹殺することで、地球の環境破壊を止めるという、ある意味、地獄ある意味天国の世界を作ろうとしているのでしょう。この辺り、ユヴァル・ノア・ハラリの主張にリンクすることかもしれませんし、昔から言われてる、神と悪魔の最終戦争と言われる出来事につながることかもしれません。

いずれにしても、コロナ騒動にしても、アメリカ大統領選にしても、巧妙に作られた世界的なエピソードなのでしょう。偶然の出来事ではありません。

以下のサイト、比較的わかりやすくまとめられています。キリスト教世界の思想が受け付けられない人は、そのあたり、聞き流してくださいな。

https://www.youtube.com/watch?v=UX2r68zgKIY

おーい・・・騙されてる場合ちゃうよー・・マスクしてる場合ちゃうよー

 

昨夜の男ワーク、女二人の参加も合わせて九人の集まりとなりました。今夜のシェルター定食は鯖の塩焼き定食。

先日の転生庵での野良仕事・・・・種まきから60日、そこそこ育った大根だけど葉っぱが立派なので、葉付き大根として250円で販売台においてみたら、2日目にしてやっと売れました。やったね♬