日本家族再生センター

雨の東京、泣いてるけれど・・・ワークは楽しく晴れやかに

 

昨夜はバス待ちの時間で封切り「ランボー」を見てきました。マスクだの検温だの言ってきたけれど・・はいはいとごまかして入場。封切りだけあって、私以外にも二十人くらいいたかな。

実際のところ、映画としては大したことなくて、ストーリーも雑だし、戦いのシーンも単純で、新鮮味にかけると言ったところ・・・テレビでみても十分かな・・程度の映画でした。

それから夜バスに揺られて七時間、東京は雨でした。会場近くまでは山手線で移動したけれど、マスク率100%にはおどろき。東京はもう病んでるわ。回復は難しいかな。

と言うわけで、今日のワーク、その前のミニ講座も「コロナ問題」コロナ問題の本質は何か、等考え、どう対処すべきか、私なりの意見を述べさせていただきました。

 

バスから降りて雨を避け、八重洲地下街に降りたら、あちらこちらに閉店のお知らせが・・・

ミニ講座の後は、ワーク「インタビューゲーム」で、それぞれの体験やその時の感情などについて対話を重ねていただきました。感想で多くの方が話されていたのは、久しぶりに人と対話して、気持ちが楽になったとか、幸せを感じるとか・・。

顔を合わせて語り合うことがどれだけ人の心や関係に意味あることか、実感していただけた様子。コロナ自粛があったが故にその意味がわかりやすかったのかもしれません。

午後からのワークは・・・どうなることやら・・・